平成31年度高校入試問題

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どなたでも書けるコミュニケーションツール
「笑い文字」を教える 初級トレーナー
深尾久美子です。

ウチの受験生が公立高校の過去問をやったりしてるんですけど、
ちょっと面白いのがありました。

これ。国語の自由記述問題です。
このグラフから、どんな印象を受けますか?

データ自体は10年くらい前のなんですが、
今も年齢がスライドしてるだけで
年代別の比率はそんなに変わってないと予想。

私、パっと見の印象は、「あら意外」
第二印象は、(某CMの口調で)
「そこに忖度はないんか?」でした。

いやだってさぁ、
いちばん手書きにこだわらない60代以上で
半数が手書き派、「どちらでもいい」「わからない」含めたら
7割がなんとなく手書き推奨派なわけですよ。

これ、調査結果を知らなくても
肌感として「手書きなら間違いない」って
思うじゃないですか。

エントリーシートとか、いまだに
「新卒は手書き」って指導されるらしいですし。

自分自身が「手書きが好き」「手書きにこだわるべき」
ってよりは、
「めんどいけど、世の中手書き派が多いならそうするべき」って
いうのが答えなんじゃないかなあ。
で、年齢が上がって社会的な立場が上の人が増えてくると
「いや、そんなでもないわ」派が増えてくるんじゃないかと。

それでね、思うんです。

就職の選考とか事務作業に
「手書きで伝わるまごころ・誠意」が必要かどうかは置いといて、
手書きにこだわる理由が「まごころ・誠意が伝わる」ことであるのなら

それを伝えるのが必要な場面で書かれるものこそ
書いてる本人も、もらった人も
心なごむ、気持ちが伝わるものじゃないとね、と。

「笑い文字」って、
入門の「ありがとう」なら2時間の講座1回で身につけられて
ハガキ1枚書くのにかかる時間は2分くらい。

字が下手な人でも、絵が苦手な人でも
一つずつステップを踏んで習うので
どなたでも書くことができて、一生使えます。

手書きのチャンスは減っているのに(だからこそ?)
手書きを特別視する人が多いのならば、

こんなコミュニケーションツール、
持ってたらイイことありそうじゃないですか?

 

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