ママが笑い文字を書くと……

笑い文字のこと

どなたでも書けるコミュニケーションツール

「笑い文字」を教える 初級トレーナー

美人になっちゃう笑いヨガクラブもとす主宰

深尾久美子です。

 

懐かしい写真が出てきました

ウチの次男、4歳のとき。

私が笑い文字書き始めて数か月。

最初は顔を真似して書くとこから始まって、

笑い文字かきたい!の一心で

ひらがなマスターしちゃったのです。

そして書いたのは、幼稚園の先生あてのラブレター(笑)

 

同じころ、小学生の兄ちゃんは

こんな「ありがとう」を

いろんな人に渡していました。

今、入門の「ありがとう講座」で

教えているのと違うのは、まだ講座が無かったからですね。

今は、ホントにどなたでも書ける書き方で

教えていますから、字や絵がすごく苦手でも

素敵に書くことができますよ。

 

小さいときから

家に笑い文字を書くお母さんがいて

一緒に真似して書いていた息子たちは

今、

「人にありがとうを伝える」こと、

「人を信じて、頼ってもいい」ことを

当たり前のこととして育ちました。

なんかね、

「人さまに迷惑かけないようにしなさい」

って、私たちそうやって育てられたし、

実際大事なことだと思うんですけども

それと同じくらい、あるいはそれ以上に

「困りごとは自分ひとりで抱えなくていい」

「信じて、頼って、感謝したらいいの」

って、世の中わたっていく上で必要だと思うんですよ。

かくいう私自身がうまくできないとこだけども。

 

ひらがなより先に笑顔を書いてた次男、

お勉強はアレだけど、かなりたくましい子どもです。

笑い文字が育ててくれた、と思っています。

 

キラキラ一生続けられる大人の部活ラブ

資格取得してお仕事にもキラキラ

笑い文字 ちょこっと書いてみたい入門から

ちょこっと副収入の初級講師養成までやってます

 

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深尾久美子 - リザスト
笑い文字|資格取得|筆文字|岐阜|生きがい 一般社団法人 笑い文字普及協会 笑い文字 初級トレーナー 深尾久美子

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